2016年 09月 25日

秋だから小鳥包み 035 酒器彩々

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# by kugayama2005 | 2016-09-25 08:01 | Trackback | Comments(1)
2016年 09月 24日

秋だから小鳥包み 034 酒器彩々

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# by kugayama2005 | 2016-09-24 07:58 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 23日

秋だから小鳥包み 033 酒器彩々

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# by kugayama2005 | 2016-09-23 07:57 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 22日

秋だから小鳥包み 032 酒器彩々

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# by kugayama2005 | 2016-09-22 07:55 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 21日

秋だから小鳥包み 031

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# by kugayama2005 | 2016-09-21 06:01 | Trackback | Comments(2)
2016年 09月 20日

秋だから小鳥包み 030

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# by kugayama2005 | 2016-09-20 07:00 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 19日

秋だから小鳥包み 029

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# by kugayama2005 | 2016-09-19 09:59 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 18日

秋だから小鳥包み 028

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# by kugayama2005 | 2016-09-18 06:58 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 17日

秋だから小鳥包み 027

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# by kugayama2005 | 2016-09-17 07:57 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 16日

秋だから小鳥包み 026

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# by kugayama2005 | 2016-09-16 08:58 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 15日

秋だから小鳥包み 025

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# by kugayama2005 | 2016-09-15 08:56 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 14日

秋だから小鳥包み 024

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# by kugayama2005 | 2016-09-14 08:55 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 13日

秋だから小鳥包み 023 ガンダーラ

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ライカ ズミルックス f1.7/23mm ASPH.



# by kugayama2005 | 2016-09-13 18:36 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 12日

秋だから小鳥包み 022 ガンダーラ

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ライカ ズミルックス f1.7/23mm ASPH.



# by kugayama2005 | 2016-09-12 18:35 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 11日

秋だから小鳥包み 021 ガンダーラ

ライカ ズミルックス f1.7/23mm ASPH.
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# by kugayama2005 | 2016-09-11 18:34 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 10日

秋だから小鳥包み 020 ガンダーラ

今日午前中に時間が空いたので、
国立東京博物館に行ってきた。
ライカ ズミルックス f1.7/23mm ASPH.

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# by kugayama2005 | 2016-09-10 18:33 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 09日

秋だから小鳥包み 019 縄文

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縄文時代のやじり
諏訪市の展示館
撮影 2012年7月
Kern Macro Switar 26mm f1.1



# by kugayama2005 | 2016-09-09 07:11 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 08日

秋だから小鳥包み 018 縄文

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尖石縄文考古館(かご)
撮影 2012年7月
Kern Macro Switar 26mm f1.1



# by kugayama2005 | 2016-09-08 23:09 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 07日

秋だから小鳥包み 017 縄文

有名な「縄文ビーナス」を後ろから見たところ。

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尖石縄文考古館の縄文土器
撮影 2012年7月
Kern Macro Switar 26mm f1.1



# by kugayama2005 | 2016-09-07 19:21 | Trackback | Comments(2)
2016年 09月 06日

秋だから小鳥包み 016 縄文

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尖石縄文考古館の縄文土器
撮影 2012年7月
Kern Macro Switar 26mm f1.1



# by kugayama2005 | 2016-09-06 05:05 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 05日

秋だから小鳥包み 015 縄文

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尖石縄文考古館の縄文土器
撮影 2012年7月
Kern Macro Switar 26mm f1.1



# by kugayama2005 | 2016-09-05 23:02 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 04日

秋だから小鳥包み 014 縄文

数日前の報道で、縄文人のDNA解析のことを知った。縄文人は、中国人やベトナム人とは関係ないらしい。やはり、オホーツクが地続きだったころ、北方から南下したヒトだと思う。彼らは出アフリカ後、中東から、カスピ海やバイカル湖を経て、一部はアメリカ大陸に渡ったヒトビトだ。日本列島に南下した連中は、海進によって孤立し、寒冷化の時代にはさらに南下して、沖縄まで到達した。そのヒトビトを縄文人と言うが、もっと適切な表現はないものか。縄文というのは、土器の模様を誤解した表現ではないのか。あれは縄の文様ではない。


尖石縄文考古館の縄文土器
実に素晴らしいではないか
撮影 2012年7月
Kern Macro Switar 26mm f1.1
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# by kugayama2005 | 2016-09-04 23:59 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 03日

秋だから小鳥包み 013 西行

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旧東海道


# by kugayama2005 | 2016-09-03 13:45 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 02日

秋だから小鳥包み 012 西行

年たけてまた越ゆべしと思ひきや命なりけり小夜の中山

(前半は再掲)
 本の感想をパラパラ読んでいたら、西行の歌集について「どこがいいのかわからない」というのがあった。実はボクも西行はよくわからない面が多いと思っていた、とはいえ、日本最高の詩人であることは間違いない。西行は、平清盛と同い年だ。武士の興隆を見ながら、武士から脱落し、60歳ころになって平家の滅亡を直視した。「年長けて」なのだ。平氏滅亡以後の西行が、やはりほんとうの西行なんだろう。

「西行物語」などで理想化されてしまった西行を忘れて、西行のできるだけリアルな姿を求めるにはどうすればいいのだろうか。そういう視点で、幾つかのボクなりのフィクションを作ってみた。

出家 1
 鳥羽院の寵愛にほとほと嫌気がさしていたところ、検非違使にされることになった。そこから逃げるには、出家しか方法がない。
 そもそも家が裕福で、文人でもある佐藤義清(西行)が、現場で人の捕縛や斬殺などもする検非違使になりたいわけがない。
出家 2
 出家に際して、愛娘を縁側から蹴落とすという、「西行物語」では序盤の名場面だ。
 しかし実際は、「発心集」にあるように、弟に家督を譲り、娘の養育を頼んだというのが正しいだろう。「発心集」では、2、3年して娘の様子を覗き見にきたことになっているが、実際は佐藤家との何らかの交流があったのではないかと思う。

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# by kugayama2005 | 2016-09-02 18:31 | Trackback | Comments(0)
2016年 09月 01日

秋だから小鳥包み 011 ハシブト@浜松

カラスは確かに信号機の概念を知っている。しかし右折左折については疎いようだ。

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# by kugayama2005 | 2016-09-01 10:33 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 31日

秋だから小鳥包み 010 ツバメ@浜松

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iPhone

# by kugayama2005 | 2016-08-31 05:47 | Trackback | Comments(2)
2016年 08月 30日

秋だから小鳥包み 009 石神

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# by kugayama2005 | 2016-08-30 23:39 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 29日

秋だから小鳥包み 008 石神

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# by kugayama2005 | 2016-08-29 23:31 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 28日

秋だから小鳥包み 007 石神

小夜の中山の(京都方面からの)出口を見に行ったら、シャグジを見つけた。柳田國男の「石神問答」をご存じの方は多いと思うが、肝心の石神が何なのかはわからない。

東京の人なら、石神井(しゃくじい)という地名があるので、石神がイシガミではなくシャクジであっても自然に受け入れることができるだろう。シャクジは、シャグジと転訛し(否、もともとシャグジだったものを理解しやすくシャクジと言ったのだろうが)、さらに御をつけてミシャグジなどと呼ばれる石の神だ。

形態はいろいろあるが、ボクの見つけたのはいわゆる陽物。

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# by kugayama2005 | 2016-08-28 00:10 | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 27日

秋だから小鳥包み 006

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# by kugayama2005 | 2016-08-27 15:35 | Trackback | Comments(2)