のすたるぢや東京(034)

e0022344_2144326.jpg金曜日
 あんまり疲れたので
  有給休暇・半日を宣言して
   職場を退去
    吉祥寺に行った
     とくにあてもないが
      少年期


「歌川模型」という模型屋さんに
 (あと、バス通りに「中央模型」というお店もあった)
   通いつめ
    最近までその店があったので
     「おもひで」に
      写真を撮っておこうと思ったのだ
    
が、
 もうなくなっていた。
                 それでいのだ。
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Commented at 2013-02-13 22:08
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kugayama2005 at 2013-02-13 22:27
カギコメさん
 いいえ! 
  キチジョウジは
   ワタシの
    生きてた
     証の
      街ですから
       無理矢理でも
        そこに、、、
         何か見えるものを〜
Commented at 2013-02-15 01:01
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2013-02-15 19:16
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kugayama2005 at 2013-02-15 20:19
カギコメ既にさん、
 お〜
  知りませんでした。
   んなるへそ、んなるへそ〜
    すごいですね〜
     なつかしいですね〜
      でも
       子どもの小遣がお店を支えたってことは
        店主さんの人徳あってのことですね!
         子どもは、嫌なところには行きませんからね。

あの一帯には
 ワタクシが成人して呑み惚けた
  朝鮮ホルモン屋さんとか
   ドイツ思想史の学者が集まる小料理屋とかが
    あって
     いや、あった
      けど全滅しています。

それでいいのだ!
Commented by kugayama2005 at 2013-02-15 20:26
前にさ焼き芋さん
 そうです!
  あの壷焼き
   焼き芋は
    一種、駅前シンボルでしたね
     でも、住民はだれも買わなかったと思います
      ははは
       なんとなく、駅前の商店は
        猥雑感があって
         とっても嬉しい存在だけど
          そこで何か買うというわけではない
           と、そんな感じ。
            小学校でも
             在の商店の子どもは
              別格と言うか
               「ムカシの家族」という感じでしたヨ。
           
by kugayama2005 | 2013-02-13 21:44 | Trackback | Comments(6)

君の名前の意味を聞いたら “山のきつね” まき毛はいかんせん狐色 瞳は草の緑をうつす好奇心。


by kugayama2005