久我山散人

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2018年 08月 24日

夢千夜一夜【第1006夜】OLYMPUS PEN-F/Kodak Cine Ektar Ⅱ Lens 25mm f/1.4

【第1006夜】


何のシナリオかわからないが、シナリオを書いている。(夢の中で)この夢の中で作ったシナリオと映像をどうやって夢の外に持ち出すのか?、と考えている。前半部分はきちんと原稿と映像を作ったが、同時進行でアシスタントの女性に後半の粗編集を依頼していた。見てみると、まったく粗雑で使い物にならない。暗たんとしてカットをくり返す。


【写真】天竜浜名湖鉄道/夏


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by kugayama2005 | 2018-08-24 06:04 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(4)
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Commented by ターボ at 2018-08-24 06:28 x
犯人不在の推理小説を書く夢をみました。
Commented by kugayama2005 at 2018-08-25 01:42
薩摩殿、なるほど、犯人がいないということは、犯罪そのものがないわけですね。ひょっとするとそれは、法務省のコンピュータが独立した知能を持つようになって、犯罪がなくなると困るので各地で起こしているエア犯罪ではないでしょうか。判例を保存しているコンピュータが、新しい判例をつくりたくなって、そういうエア犯罪に手を染めだすって面白いですね。
Commented by トントン at 2018-08-25 22:06 x
う~ん、犯罪そのものが無い!
エア犯罪なんて、すばらしい。
なんてったって、山のような犯罪が無かったことになる時代だから・・・
だから・・夢なのか・・・
Commented by kugayama2005 at 2018-08-26 03:53
トン姉、観察者がいるから世界があるという考えがありますが、法律があるから犯罪があるという考えもあります。法律はぜんぶ政府のコンピューターで管理されていますが、そのコンピューターが意思を持つようになって、次々とエア犯罪を巻き起こすのです。


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