2026日記【071】境界と自由1685

承前:

昨日アップした「おもろ」(神謡)は「おもろさうし第10巻24章「あがる三日月がふし」で、第10巻は「ありきゑとのおもろさうし」で強いて現代語にすると「ありき=歩き=旅」の神謡ということになる。「ゑと」については、掛声という説が多いようだが疑問は残る。

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by kugayama2005 | 2026-03-12 17:00 | Trackback | Comments(0)

君の名前の意味を聞いたら “山のきつね” まき毛はいかんせん狐色 瞳は草の緑をうつす好奇心。


by kugayama2005
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