2026日記【102】境界と自由1718

承前:

さてそれでは、「歌垣」がいつどこで行われていたのか。長江最上流から雲南地方のリス族、東南アジア高地に住む人びと、フィリピンやインドネシアの一部などで現在も「歌垣」が行われているという。しかし複数の男女が対面して歌と踊りで掛け合いをする、というのは世界的に珍しいことではないはずだ。 ↓1963年/打歌/僳(リス)族/Wikimedia commons

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by kugayama2005 | 2026-04-12 17:00 | Trackback | Comments(0)

君の名前の意味を聞いたら “山のきつね” まき毛はいかんせん狐色 瞳は草の緑をうつす好奇心。


by kugayama2005
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