2008年 07月 06日 ( 1 )

若者の巣鴨、原宿?

今日はシゴトがチビっとあったので、出かけたが、カバンの中にはアンジェニュー135mm、うふふに忍ばせてある。ちょっとオシャレっぽい昼飯でもさがしてみようかと、表参道にいったら、モデルみたいでカワイイ女の子がいっぱい歩いているので、若者の巣鴨!、という感じだ。五味川純平氏の自宅がここにあったのだが、どこだったかと・・・歩いてもわからなかった。

時代は変わるのである、しかし、だからどうということはなく、変な街として小さな都市伝説を積み重ねる、愛すべき東京なのだ。コッポラ女史の何とかトランスレーションも、新宿じゃなくて原宿で撮ったらよかったのになぁ。・・・とか思いながら歩いていると、携帯着信シゴトの話、・・・ん、あ、どうしたらいいの?、言う。あんたら勝手に解決しろ!、と言いたかったが。

しかたなく原宿散歩は30分で切り上げ、職場に、向かったのであった、夏日。

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ここはどこみたい?
        宇宙人のまち!
by kugayama2005 | 2008-07-06 16:49 | ひゅーまのいど・のまど | Trackback | Comments(6)

君の名前の意味を聞いたら “山のきつね” まき毛はいかんせん狐色 瞳は草の緑をうつす好奇心。


by kugayama2005