2019年 07月 10日 ( 1 )

◾️妄想。柿本人麻呂は、摂津国の凡海(オオアマ)氏と関係があり、天武天皇(大海人皇子)や高市皇子(母がムナカタ)の周辺にいた。


柿本人麻呂は、その後、うののさらら<持統天皇>に認められて、(おそらく額田王の後任として)宮廷詩人になる。


その過程で、高市皇子との関係はきわめて大きかっただろう。


【写真】仙山線(仙台山形)SONY DSC-RX0

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by kugayama2005 | 2019-07-10 00:04 | 2019日記 | Trackback | Comments(0)

君の名前の意味を聞いたら “山のきつね” まき毛はいかんせん狐色 瞳は草の緑をうつす好奇心。


by kugayama2005