久我山散人

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2017年 12月 23日

夢千夜一夜【第567夜】iPon

【第567夜】


サッカーのリフティングがとてもうまい子供が、廊下でリフティングをしている。言葉でつながって人と人が流れていくのに、そうでなくなってもういつから何年なんだ?


【写真】五月女ケイ子/新しい人妻/2005


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# by kugayama2005 | 2017-12-23 04:28 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 22日

夢千夜一夜【第566夜】iPon

【第566夜】


深夜の暗い空港の滑走路、車で走り回っている。車の事故があったようで、ひしゃげて転覆している。人型のものが、やはりちぎれて散らばっているのがヘッドライトに映し出される。


【写真】五月女ケイ子/新しい人妻/2005


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# by kugayama2005 | 2017-12-22 18:08 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 21日

夢千夜一夜【第565夜】iPon

【第565夜】


○○城市というところで、薄いブルーの透明な水に、遣唐使船が漂っている。


【写真】Ian LambotCity of Darkness: Life in Kowloon Walled City1993


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# by kugayama2005 | 2017-12-21 18:07 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 20日

夢千夜一夜【第564夜】iPon

【第564夜】


青竹が群れて生えているので、真ん中の一本をむしり取る。竹は若く柔らかく、思うがままに折り取れた。竹の生える空間の空気は清浄だ。


【写真】Ian LambotCity of Darkness: Life in Kowloon Walled City1993


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# by kugayama2005 | 2017-12-20 18:20 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 19日

夢千夜一夜【第563夜】iPon

【第563夜】


社長と社長夫人が大分へ行くと言うので、私が同行することになった。前回、大分に行った時に大きな猪が歩いていたという。それを今度は捕まえたいらしい。町中で鉄砲を撃つわけにもいかないし、刃物持っていても大変なことになる。要するに手で捕まえるということか。大きな猪を手で捕まえるというのは難しそうだ。公式日程なので空港を出たところで現地の人が迎えに来てるらしい。大分便は日に数往復ぐらいだから、今からすぐ行くといっても夕方の便に乗れるかどうかだけれど、猪を捕まえる準備をしなければいけないので大変だ。捕まえた猪をどうやって持って帰ってくるのか?、おとなしい猪ならいいけれど。


【写真】Ian LambotCity of Darkness: Life in Kowloon Walled City1993


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# by kugayama2005 | 2017-12-19 00:03 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 18日

夢千夜一夜【第562夜】iPon

【第562夜】


スフィンクスは造って千年後、砂に埋もれて頭だけ出ていたのを、それが何なのか皆忘れていたので、王様の命令で掘りかえしてみたという話しがほんとうか?、と必死にiPhoneで検索しようとして指がつってしまった。


【写真】Ian LambotCity of Darkness: Life in Kowloon Walled City1993


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# by kugayama2005 | 2017-12-18 00:03 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(4)
2017年 12月 17日

夢千夜一夜【第561夜】iPon

【第561夜】

帝国大学銀時計に、心にあるものを刑法で裁くことができるかどうか聞いてみた。返事は特にない。


【写真】Ian LambotCity of Darkness: Life in Kowloon Walled City1993


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# by kugayama2005 | 2017-12-17 00:01 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 16日

夢千夜一夜【第560夜】iPon

【第560夜】


仮設坊東電さんという青年がやってきて、お経を一行で和訳する方法を考えたと言う。般若心経を示して、


宇宙の総和はゼロかもね。ほな、さいなら。

(色即是空                        羯諦羯諦)


そんな短いお経じゃなくて、もっと長いやつを一行にしないとダメじゃないのか、と言うと、まだそこまではいかないけどこの方法でいくと一切経を一時間以内で読めると言う。


【写真】Nicoletta CeccoliDaydreams2014


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# by kugayama2005 | 2017-12-16 00:00 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 15日

夢千夜一夜【第559夜】iPon

【第559夜】

前にある家の上部が、私の家に落ちてきて部屋がつぶれた。窓から見ると、さらに向こうに怪しく屋上に増築した建物が見える。たまたま親猫一匹と子猫二匹が遊びにきていたので、逃げるように言うと、三匹は縦列になってトットコと軽足で走ってきた。奥の茶室のような部屋しか使えなくなった。


【写真】Nicoletta CeccoliDaydreams2014


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# by kugayama2005 | 2017-12-15 00:05 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 14日

夢千夜一夜【第558夜】iPon

【第558夜】

部屋に入ると早朝なのにもう三、四人が仕事をしている。一人二人は顔を知ってる。何かのインタビュー記事を1本作るのが私の仕事なので、2時間もあれば終わってしまうに違いない、と思っているうちに、いつのまにかその企画が1ページものになってしまって、えらく負担だ。隣の顔見知りの女性に、半分くらい書いてほしいようなことを言う。彼女は何かの業界紙を広げて、今朝ここに取材に行ってきましたよと言う。見ると、どこかのベンチャー企業らしく、鉛筆でいろいろメモが走り書きされている。彼女は、行ってみたら今後ともよろしくと言うような社交辞令ばかりで内容は特になかった、と言う。あわよくばその会社に自分が潜り込もうと、そんな風情を感じる。私は、そうじゃなくて何行の記事で写真はどうするのかなどと早速ゴネないと仕事にならないだろう、と言うと、彼女は、はーいなどと機嫌よく返事をしている。いろいろ見知らぬオヤジどもが集まってきて社内の噂をしている。どうも無駄な人間ばかり多いようだ。

【写真】Nicoletta CeccoliDaydreams2014


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# by kugayama2005 | 2017-12-14 00:03 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 13日

夢千夜一夜【第557夜】iPon

【第557夜】


朝まだ暗いうちに出勤の道を歩いている。真暗なバスが1台、乗降扉を開けたまま停まっている。さて、行き先はどこの建物だったろうか。ワンブロックが、皆とても古い空きビルばかり。遠い方から探してきたので、最後に残ったのは一番近かったビルで灯りがついている。入ろうとすると、男が新聞の切り抜きを持ってきて、これは私のことが書いてあるんですと言って渡してよこすが、意味不明だ。


【写真】les voyages de RIMBAUDClaude Jeancolas 1991


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# by kugayama2005 | 2017-12-13 00:00 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 12日

夢千夜一夜【第556夜】iPon

【第556夜】


地下鉄の駅から地上に出ると、バスターミナルがある。北海道のどこか行き、千葉の蘇我行きなどと、バスに表示がしてある。そういうのに乗ったら、ずいぶん遠くに行ってしまうことになる。どこでどこ行きのバスに乗っていいかわからないので、とりあえず東京駅行きとかがないか探すが、もう夜も更けて深閑としている。


【写真】les voyages de RIMBAUDClaude Jeancolas 1991


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# by kugayama2005 | 2017-12-12 00:01 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 11日

夢千夜一夜【第555夜】iPon

【第555夜】

大きな会議室に人がたくさん座っている。会議の主催者は、話し始める前に、ちょっと隅に集まって下さいと言う。皆、三々五々一方に固まる。彼は、皆さん一人当たり5億円相当、つまり250億円の投資をしたいと言う。顔見知りの女性が私の斜め前の方で、そういうことでしたら5億円いただいて家に保管しておきます、と言っている。それ以上は誰からも発言がなく、それきりになったのか何の事業計画も提案されていない。


【写真】les voyages de RIMBAUDClaude Jeancolas 1991


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# by kugayama2005 | 2017-12-11 00:02 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 10日

夢千夜一夜【第554夜】iPon

【第554夜】


昼食時になったので何か弁当が出るらしい。街を歩いてみると、魚の干物など海産物を売る店が並んでいる。魚のみりん干しがうまそうだ。戻って昼飯を食べようと思うと、鍋の中にはもうほとんど何もなく、丼につみれ汁のようなものをもらう。昼食はそれだけになった。


【写真】les voyages de RIMBAUDClaude Jeancolas 1991


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# by kugayama2005 | 2017-12-10 15:01 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 09日

夢千夜一夜【第553夜】iPon

【第553夜】

真夜中、何かが家の真上を飛び越えていった。物なのか、生きものなのかはわからない。


【写真】les voyages de RIMBAUDClaude Jeancolas 1991


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# by kugayama2005 | 2017-12-09 20:10 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 08日

夢千夜一夜【第552夜】iPon

【第552夜】


長く仕事をした現地事務所を閉鎖するにあたって、整理をする。食器等を洗わなければならないのに、カレーがこびりついている。水槽で飼っていた卵生メダカを、夜池に放す。かわいい女子社員の風貌がとても変わってしまっている。元々そういう顔だったような顔をして澄ましているのが憎い。


【写真】les voyages de RIMBAUDClaude Jeancolas 1991


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# by kugayama2005 | 2017-12-08 18:00 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 07日

夢千夜一夜【第551夜】iPon

【第551夜】


冬枯れの樹がたくさん立っていて、日が斜めに注いでいる。そして山麓の林全体が、金色にむらむらと輝いている。写真を撮ろうと思うが、カメラがない。カメラを探すために目を覚ますとカメラは見つかるかもしれないが夢の景色は消えてしまうだろう、惜しい。


【写真】波照間島民族誌 宮良高弘 1972


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# by kugayama2005 | 2017-12-07 18:06 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 06日

夢千夜一夜【第550夜】iPon

【第550夜】


私の家の庭のいわば飛び地のようなところがあって、周囲を丸く崖が囲んでいる。その奥から泉が湧き出し、崖ぎわを左右に丸く分かれてめぐり、再び合して川へ落ちていく。川となっていく所は、水量の少ない時に渡らないといけない。釣りの餌になるものを探しに来たのが、ここには季節によって北方民族と思われる者が来ている。その男には二人の妻がいる。今日は彼らはいなくて、留守番のような男が一人いる。川筋に沿って、植物学者の女性が植物の採集籠を背負って歩いて来る。碧眼で羊のような風貌、なかなかひきつけるものがある。北方民族の第二夫人と、この植物学者とどっちがいいか考える。


【写真】波照間島民族誌 宮良高弘 1972


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# by kugayama2005 | 2017-12-06 18:08 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(2)
2017年 12月 05日

夢千夜一夜【第549夜】iPon

【第549夜】


家の裏庭に池があって、近所の子供が釣りをしていたようだ。魚籠が水中に2つ放置してある。何かが釣れたのかもしれない。私も釣りをしてみようと思う。糸とウキと鉤はあるが餌がないので、石の裏にミミズがいないかなど、いろいろさがしてみる。どうやら何もないので別の場所に向かう。


【写真】波照間島民族誌 宮良高弘 1972


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# by kugayama2005 | 2017-12-05 08:12 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 04日

夢千夜一夜【第548夜】iPon

【第548夜】


元社長が私の部屋に入ってきて、君にはいつも本当にがっかりさせられるよ海外からも批判の嵐だ、と、言う。実は、読売新聞朝刊を開いてみると、原油政策に関する政府の考え方が2ページにわたって特集されており、それに付随して、ある会社の方針がさらに1ページ詳細な記事になっている。2百万バレルを中東から数十回輸入する見込みという記事だ。その記事の裏付けとなった情報は、私が数年前のリポートを作り直して担当者のところに渡しておいたもので、それが新聞に掲載されているを見て少し異様の感はしたけれども、もう私はその会社を退職しているし、資料を外部に出すにあたっては担当責任者がきちっと対応すべきなのであって、私は気にしていなかった。しかし、あまりにも記事の量が多いのでびっくりはした。元社長が出てきた部屋に入ってみると、元同僚らが原油班のブースの中でうなだれてしまっている。それを見ると、悪いことをしたのだろうかという気分にはなる。元社長は私の部屋に入ったままだ。そこへ戻って元社長と話し合うにしても、何も言うべき事はない。


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# by kugayama2005 | 2017-12-04 08:24 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 03日

夢千夜一夜【第547夜】iPon

【第547夜】


大きなボードにいろいろなことを書く。ボードが上の方に巻き込まれていくので、連続していろいろな事を書ける。上の方を消そうとすると、現在書いている部分もほとんど消えそうになってしまうという欠陥がある。従兄弟が家出をしたらしい。甘やかされていたので独力で生きていくのは難しいだろうと思う。


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# by kugayama2005 | 2017-12-03 00:01 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 02日

夢千夜一夜【第546夜】iPon

【第546夜】

屋根に登って、カンボジア風の巨大な仏像を見る。フィヨルドのような海が、山の中まで入り込んできている。


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# by kugayama2005 | 2017-12-02 14:00 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 12月 01日

夢千夜一夜【第545夜】iPon

【第545夜】


柔道への全員参加があるということで、何とか準備をしなければならない。有段者もいるので、普通のやり方では勝てないことは明白だ。そこで、寝技に持ち込みつつ、しつこい絞め技でなんとか一回位は勝てるかもしれないと計画中だ。


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# by kugayama2005 | 2017-12-01 18:09 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(2)
2017年 11月 30日

夢千夜一夜【第544夜】EOS 5DS R/EF400mm F5.6L USM

【第544夜】


突然ミイラが立ちあがったように立ちあがって、猫の死骸の真似をすると、そいつは驚いて深い谷間に落ちていった。しかしみんな夢の繰り返しだ。何度も何度も無意味な繰り返しをするのか、いやそうではない、夢じゃない夢のそこに無意味ではない無意味の繰り返しがあるのは遺伝子に無意味かと思われる無駄な繰り返し領域があるのと同じで、ニンゲンがなんも知らんだけさ


【写真】目的地に到着と同時に、のすりんが頭上を飛ぶ。カメラはバッグの中。そういう時、あわててもしょうがない。キャッらは同一線上を飛ぶので、次のチャンスを待つしかない。ということで、わずか数分後にこれを撮るなり。今年の冬はよろしく。オオタカンさんにも伝えてください。


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# by kugayama2005 | 2017-11-30 08:50 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 29日

夢千夜一夜【第543夜】EOS 5DS R/EF400mm F5.6L USM

【第543夜】


アルコールランプがつきっぱなしで、消すと白い煙がぷすぷすと出る。紙コップの水があふれて沸騰し、水流になる。気づくと、書物にお湯の飛沫がかかり、部屋が傾いてきている。地震なのか?



【写真】今年の初春、なにやら腰痛風味だったので重いレンヅを持てず、鳥撮りをお休み。今シーズンは復活をかけて、軽めの装備で初撮りの鳥撮り。いつものお友達、そろそろ来てます。


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# by kugayama2005 | 2017-11-29 12:44 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 28日

夢千夜一夜【第542夜】iPon

【第542夜】

何かの集会があるらしい。そこで引換券のようなものを受け取って、昼食がもらえるらしい。歩いていくと、土光臨調がどうのこうのとずいぶん古いことを言っている人が多い。


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# by kugayama2005 | 2017-11-28 12:15 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 27日

夢千夜一夜【第541夜】iPon

【第541夜】

事務室付きのホテルの部屋を借りた、あるいは誰かが借りてくれた。時間的な余裕があるので、少し出かけて、弁慶橋の方へ歩いて行くと、夜遅いのに人がたくさんいていろいろ最近の経済事情などを話している。部屋へ帰ってワインでも飲みたいと思ったが、こんな時間に気にいるワインがあるかどうか少し疑問だ。事務室の方をフリースペースだと思って勝手に入ってくる知らない人がいるので困る。


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# by kugayama2005 | 2017-11-27 23:27 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 26日

夢千夜一夜【第540夜】 Leica M3/SUPER-ANGULON 21mm f3.4

【第540夜】


巨大な「なたまめ」の蔓を切ると、たくさんの「なたまめ」が蔓にぶら下がって、ベッドの上に垂れて来る。これでは寝にくいのか、あるいは気分がいいのかよくわからないが面白そうだ。


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# by kugayama2005 | 2017-11-26 06:07 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 25日

夢千夜一夜【第539夜】 NIKON F3/ニッコール50mm/フジカラー

【第539夜】


望遠レンズを持って鳥の写真を撮ろうと、海と山の間にある道を歩いている。道を曲がるとなぜか国会議事堂の前に来たので、見ると柵の上に野鳥の雛が、一列に止まり口をあけて鳴いている。撮ろうと思うと、カメラを持っていないことに気づいて、取りに帰る。しばらく歩くと、なぜか手にカメラがあるので、再び道を戻って写真を撮ろうとするが、体が重くてなかなか歩けない。


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# by kugayama2005 | 2017-11-25 12:00 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 25日

夢千夜一夜【第538夜】 NIKON F3/ニッコール50mm/フジカラー

【第538夜】


沖縄古語の「おもろさうし」は、sympathized Lied bookだという説明に、先生は積極的に面白がって下さったが、それは君song bookでいいんじゃないかとおっしゃる。どうもLiedsongの違いがわからないので、次に「天つ民」にはheavenly peopleという意味と、marine peopleという二重の意味があるんだという説を唱えようと思ったが、まさに知ったかぶりなのでやめた。


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# by kugayama2005 | 2017-11-25 06:03 | 夢千夜一夜 | Trackback | Comments(0)